胎児に読み聞かせしてみる。

妊娠8ヶ月目に入りました。

電車に乗って立っていると、ほぼ毎回席を譲ってもらえるくらい、お腹が大きくなってきました。

で、最近ちょっとやってみてるのが、

お腹の赤ちゃんへの絵本・詩・物語の読み聞かせ。

早くない?

・・と思われたそこのあなた、私も同意見でした。

が、知り合いのインド人ヨギさんによると、

◎お腹の中にいる時から、聞こえている

◎特に7ヶ月目以降は効果がある

◎赤ちゃんが女の子だったらパパのハスキーな声に反応し、

男の子だったらママの声に反応する

そうです!

で、絵本を図書館から借りてきて、実際やってみました。

うん、読み聞かせしてると、

お腹ポコポコ蹴ってる〜💓

うちの子は女の子説が有力ですが、ママの声にも反応してくれてる(^^)v

夜自分が眠くて、絵本を読むほど余裕がないときは詩を一編読んだり。

この前、パパも芥川龍之介のお話を読み聞かせてくれました♪

その時も胎動してたよv

これからも色々と読んでみようと思います。

ちなみに、今回借りた本の中でのお気に入りは、

『森のあかちゃん』

コゼッタ・ザノッティ

BL出版 2019年

絵が幻想的できれい。

お話も、多様性が大事にされる昨今に通じるものがあります。

気になった方はぜひ読んでみてくださいませ(^^)。

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